心の作曲集 ![]()
心で感じたメロディを作曲しました。 あなたの心が少しでも、癒されれば幸いです。
| 曲名 7 励み 楽譜 作曲者 今井隆弘 編曲者 小栗 克裕 |
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| 作曲者 前作「悲しみと温もり」で感じた心に「励み」を与えるための一曲です。軽快なリズムに心も身体もステップを踏み、テンションをあげてもらえれば幸いです。 何度も聴いている間に、自然とリズムが心に染み、生活にもリズムがでることを願っています。 |
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| 曲名 6 悲しみと 温もり 楽譜 作曲者 今井隆弘 編曲者 小栗 克裕 |
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| 作曲者 人には、それぞれ人生の映像が流れています。深い「悲しみ」を経験した時、絶望感をいだきながらも、映画の主人公のように自分を見ている自分。 それぞれ人には、それぞれの「悲しい」人生映画があります。映画の途中までは、「悲しい」流れでも、最後は、「温もり」あるエンディングで終わっていく。そんな「悲しみと温もり」を感じながら、自分なりの映画を作りながら聴いてみてください。 |
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| 曲名 5 春雨 楽譜 作曲者 今井隆弘 編曲者 小栗 克裕 |
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| 作曲者 人には、いろいろな「春」があります。明るい春、悲しい春、心配な春、刺激的な春、成長が期待できる春。あなたの春をしんみりと感じていただければ幸いです。 満開な桜の木の下で感じたメロディです。 「ひなびた喫茶店で二人のギターとハーモニカ、という感じでの昭和40年代のフォークソングの響きです。」といった感じの編曲です。 |
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| 曲名 4 心の涙 楽譜 作曲者 今井隆弘 編曲者 小栗 克裕 |
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| 作曲者 人それぞれいろいろな「つながり」があります。そのつながりのレベルもいろいろあります。そして、そのつながりにも別れがあります。 別れにも、永遠の別れと一時的な別れがあります。 「心の涙」は、「つながり」がありながら、「別れ」を感じた時、ふと感じたメロディでした。その思いは、聞いた人が感じてください。そして、行動してみてください。 |
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| 曲名 3 一歩先へ 楽譜 作曲者 今井隆弘 編曲者 小栗 克裕 |
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| 作曲者 それぞれ人生の節目があります。その節目から、一歩先へ進まなければならない時、勇気を持って進められるように作曲しました。あなたの心に一歩先へ行く勇気が沸けば幸いです。 |
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| 曲名 2 つながり 楽譜 作曲者 今井隆弘 編曲者 小栗 克裕 |
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| 作曲者 郡上へ行った時、道の駅裏にある川辺に行き、山と流れる川感じて、出だしのフレーズができました。そこから、二つのつながりを感じ、真ん中のフレーズ。サビは、山へ朝日を見に登った時、登る太陽・雲・空・空気・山を見て感じました。 人や自然が成り立つためのさまざまなつながりをテーマに作曲しました。 編曲者 今井さんは「物事は、表と裏・男と女・幸せと不幸せ・+と− などなど、すべてが、つながりのなかで「経験」あると思います。そのつながりを感じて曲ができました。」と作曲の動機を教えてくださいました。音楽にも長調と短調があり、また和音にもメジャーコード、マイナーコードがあります。私はそれらを交差させながら、「対照的なものから、一つになって、心が成長し、上へと上がっていく。その学びの中から、さまざまな「気づき」を感じることができればと思います」という印象的な今井さんの言葉をヒントに、アレンジを展開していきました。そして、自然と感動的に曲が展開されていくようなアレンジへと導かれました。 |
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| 曲名 1 心の流れ 楽譜 作曲者 今井隆弘 編曲者 小栗 克裕 |
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| 作曲者 心の揺れ動きが、自然と同調し、心に自然な流れが導きだされればと感じました。 何度も、聴いているうちに、感覚が磨かれればと思います。 聴くというより、感じていただければと思います。 編曲者 編曲に当たり、「心が病んでいる人が癒えるように、ゆったりとしながらも、耳に残り、口ずさめるように。透明感のある、光がそそがれ、人の心が和むような感じになれば幸いです。」というご要望を受けてイメージしてみました。アレンジするときにいつも思うのは、「原石を砕き磨いて、ダイヤモンドの輝きをもたらすこと」なのですが、この旋律にはすでに輝きがあり、私はそれをピアノの前で即興的に弾いていくだけでできあがってしまったように思います。とても和音もつけやすく、素直に書かれた旋律だったので、気持ちよくアレンジできました。素敵な歌詞が付き、歌として、また合唱として多くの人に歌われる作品に進化を遂げていけば、と思います。 |
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上記、 編曲者 小栗 克裕先生 この方との出会いがなけば、「心の作曲集」もできませんでした。
小栗先生に関しては、氏のサイトを参考にしていただければ幸いです。プロとして、技術・能力・センス・感性等音楽に関して秀でた能力を持っている方です。